赤旗まつり・最終日
赤旗まつり 楽しい3日間が、あっという間に過ぎてしまいました。
楽しかった赤旗まつりが、あっという間に終わってしまいました。 最終日も大変な人で賑わい、活気に溢れていました。「若手医療人の交流会」には、100数十人の方が参加してくださり、率直な悩みや質問をたくさん出していただきました。皆さん、それぞれに真剣に悩みながら、これから進むべき道を必死に模索しているんだなあと痛感しました。そして、患者さんの力になろうと頑張っている全国の仲間たちが手をつなぎ、一緒に力を合わせていけば、政治を変える展望は必ず開けると確信しました。
午後に行われた、市田書記局長とエッセイストの海老名香葉子さんとの対談は、本当に人情味たっぷりの内容で、胸が熱くなりました。改めて「人間っていいなぁ・・・」「笑いが溢れる、平和な日本をつくるために頑張っていこう」と思いました。
対談の後には、海老名さんに挨拶をさせていただきました。お会いするのは2回目でしたが、とてもやさしく接していただき、ホントに温かい方だなあと感じました。赤旗まつりの3日間を通じて、多くの方々にお会いすることができ、たくさんの元気をいただきました。本当にありがとうございました。これからも、よろしくお願いします。
【06年11月05日】



