日本共産党の躍進で、国民本位の政治実現を
8月8日(金)、総勢60人の全国・全都労働者後援会の皆さん、小竹ひろ子都議会議員とともに、上野丸井前で早朝宣伝を行いました。
宣伝カーの上からは、全都後援会の柴田和啓代表委員、JR東日本後援会の山根主吉代表委員、全国後援会の田中千恵子代表委員(日本医労連委員長)、自治体労働者後援会の若井雅明副会長(自治労連副委員長)が日本共産党への支持を訴えました。自民か民主かという政権の担い手を選ぶことではなく、今度の総選挙の焦点は政治の中身をいかに変えるかということにあるということを、それぞれの弁士が訴えました。